| BOOKS・・・読書感想: |
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★★★☆☆『ありきたりの狂気の物語』/チャールズ・ブコウスキー
はじめて読みます、チャールズ・ブコウスキー。 ★★★☆☆ 『夜更けのエントロピー』/ダン・シモンズ
図書館で借りた本。なにかリアルにかわいらしい装丁で、男性が読むのは恥ずかしいのではないかと思いますが。 ★★★☆☆ 『タリー家の呪い/ウィリアム・H・ハラハン
スタンリー・エリン、ロバート・ブロックの賛辞に惹かれて古本で購入後、積んでた本です。 ★★★☆☆ 『吸血鬼伝説』/仁賀克雄編
アン・ライス以前の吸血鬼小説のアンソロジー。カバーになにかの写真が使われているのですが、一体なんなんでしょう。何度も眺めたけど結局わからない。めちゃくちゃ気持ち悪いです。 ★★★★☆ 『太陽の黄金の林檎』/レイ・ブラッドベリ
読んでるつもりが読んでなかった本。 ★★★★☆ 『デヴィッド・コパフィールド』/チャールズ・ディケンズ 読書の愉しみを存分に味わわせてくれる本。個性的な登場人物たちが泣いたり笑ったりしながら紡いでいく物語は、結末やテーマなどを追い求めずとも、充分な満足感を与えてくれると思います。もうちょっと新しい訳で読めたら嬉しいんですけど・・・。 ★★★★☆ 『オリヴァー・トゥイスト』/チャールズ・ディケンズ
ディケンズは「クリスマス・キャロル」に次いで二作目。 ★★★☆☆ 『郵便配達は二度ベルを鳴らす』/ジェームズ・ケイン
なんだか往年の名作映画の原作を選んで読んでいるようですが、特に意図してません(笑)。ジム・トンプスンの邦訳が最近出ていないので、似ているとウワサのこの作品を手に取りました。 ★★★★☆ 『太陽がいっぱい』/パトリシア・ハイスミス
こちらも映画で有名な作品。 powered by News Handler |
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